新製品といいますか?
DEI Cable Lock Bracket Kit

524CL001

524CL002

524N等のドアロックモーターを取り付ける際に

使用するブラケット キットで 

ケーブル式のドアロックに対応できるようになっています。

524CL01
ケーブルの下にブラケットを取り付けます。

524CL02
ケーブルがたるまないようにクリップでブラケットに固定します。

524CL03
中のケーブルを傷つけないようにケーブルカバーを切り取ります。

524CL04
524N等のドアロックモーターを適所に固定し、
ロッドをブラケット付近に配置します。

524CL05
ロッドとケーブルをクランプで固定します。
ケーブルの方には付属のUクリップを使用します。

524CL06
取り付け完了です。

524N等のドアロックモーターでケーブルが引けるので

トランクリリースに汎用可能です。

トランクリリースソレノイドが設置しにくい時など

選択肢が増えるのでは?





NISSAN TAITAN 2006
NISSAN TAITAN 2006
NISSAN TAITAN 2006 詳しくはココで。

NISSAN TAITAN 2006
MATRIX RSX3.5 の取り付けです。

今回は CAN-SLを使用しました。

RSX3.5+CAN-SL
お客様が来られる前に まず MATRIX RSX3.5 と CAN-SLを接続します。

NISSAN TAITAN 2006-CAN-SL
NISSAN TAITAN 2006 の CAN-SL 対応表はこの通り

NISSAN TAITAN 2006-CAN-SL2
ドアロック、ドアトリガー、タコ信号等 車両から拾わなくても
CAN-SLが認識、出力してくれます。

TAITAN IGNITION HARNESS
実質車両への配線は 8〜9本です。

配線が終わると CAN-SLを学習させます。

1. プログラムスイッチを押したままにします。
2. CONN1を差し込みます。
3. LEDが光りプログラムモードに入ります。
4. プログラムボタンを離します。
5. 他のコネクターCONN2、CONN3を差し込みます。
6. イグニッションをONにします。
7. LEDが速く点滅したらイグニッショんをOFFにします。
8. LEDが消灯しプログラム完了、使用可能状態になります

これだけで瞬時に使用できるようになります。

スペアーキーを使用してのリモートエンジンスタートは避けて欲しい
とのことで、556UWの使用は無しです。

スペアーキー不必要のバイパスの入手が
間に合いませんでしたので
今回はリモートエンジンスタート無しのままで終了です。

モジュール入荷次第 再度施工です。
看板2
地道な作業が続いて やっとマーク部分完成!!

マーク
貼り合わせるの結構難しいです。


HENRYが水張りで貼っていきます〜

めりめり〜
嬉しそうに剥がしていきます〜

じゃ〜ん!! 完成〜〜

完成〜
後は 店の外に取り付けるだけ〜〜

その前に ちょっと加工を・・・。

次回に続く

看板
看板を新調することに。

ボスが買ってきた照明器具を土台に

例によって、ステカでカットし自前で作成します!!

デザインはこれで。
デザインはこれで。


これを元に土台から寸法を割り出してカッティングシートを

ステカで切っていきます。

ステカでカット中!!
カチカチと音を立てながら軽快に切っていきます。


CAL GARAGE のマークは色ごとに分けて切り、

貼り合わせます。


プラグ部分を切り抜いて。
マークのプラグ部分を切って、余分なところを剥がしたところ。


次回に続く 
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